爪を触ってしまうことに
少しだけ罪悪感を感じていませんか?
「またやってしまった」
「やめたいのにやめられない」
そう思うたびに
自分を責めてしまう方も少なくありません🥲
けれど癖には、ちゃんと理由があります。
癖というのは
いつの間にか身についていた“習慣”のようなもの。
気づいたらそうなっていたものですよね( .ˬ.)"
特別な意志で選んだわけでもなく
気合いが足りなかったわけでもありません🍀
多くは無意識のうちに重なってきたもので
あなたのせいではないのです。
そしてその背景には
緊張や不安、落ち着かない気持ちなど
自分でも気づかない小さな感情が隠れていることもあります。
自分を守ろうとする、とても自然な反応なんです(*^^*)
だから私は
「やめましょう」とは言いません。
触ってしまったり、とれてしまうことがあってもいいんです😊
だんだん爪が整い、指先に丸みが出てくると
自然と触る回数も減っていきます(*^^)v
癖を責めなくて大丈夫です。
環境が変われば、行動もちゃんと変わっていきます✨️